本日昨日   
代表 寺田佐代子
■略歴
・愛知県大府市生まれ
・1995年 南山短期大学人間関係科にて「人間関係トレーニング」を修得
・1999年 乳がん発症・手術
・2003年 わかば会発足
・2007年 The Gawler Foudationのプログラムのファシリテーターとしての承認を受ける。
・2009年 NPOぴあサポートわかば会設立
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■著書
・2007年 「こころのセルフケアノート」発刊
・2007年 「がんをポジティブに生きる〜セルフケアのすすめ〜」発刊
・2008年 「セルフケアワークプログラムマテリアル」発刊
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監事 堤寛
■プロフィール
・1976年(昭和51年)慶應義塾大学医学部卒。
・1980年3月同大学大学院(病理系)修了。
・同4月に東海大学医学部に移動して21年間在籍。
・2001年6月、愛知県豊明市にある藤田保健衛生大学医学部第一病理学、教授に就任。

日本病理学会学術評議員・病理専門医、日本臨床細胞学会評議員・専門医、日本組織細胞化学会評議員、日本感染症学会Infection Control Doctor、医療の安全に関する研究会常任理事など。
■著書
・2001年「病理医があかすタチのいいがん悪いがん.最新診断治療ガイド」(双葉社、絶版)
「病院でもらう病気で死ぬな.現役医師が問う、日本の病院の非常識度」(角川新書)
・2004年感染症の病理の英語版CD-ROM
・2005年「画像詳解 完全病理学総論」(医学教育出版社)
・2006年看護学生向けにクイックマスター病理学(医学芸術社)
・2006年パワーアップ問題演習病理学(医学芸術社)
・2007年「完全病理学各論(全12巻)」(学際企画)
・2008年「完全病理学各論エレメント版(1冊に縮刷)」
・2009年「完全病理学(全12巻)」のDVD版
■趣味
・オーボエ演奏で、20年余り続けている。
病理学教室HPには、患者さん向け、学生・研修医向けの情報を含めて多彩に公開している。
開催告知最新情報
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活動内容


ピア・サポート活動
愛の風になる

http://www.withness.info/
写真とメッセージ
 「写真館」のページをご覧ください。
  写真と詩「今こそ伝えたい、ありがとう」
メーリングリスト
 「がん患者支援者がわかちあうグループ」

 こんなことがあったよ
 こんなことをするよ
 みなさん、思いを共有しませんか?

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インタビュー がんと向き合う・音楽
 記事はこちら

「輪の和」コンサートは、
サバイバーのピア・サポート活動。
ひととひとが繋がり、共に感動を!
もっともっと、peer の輪を広げ、
地域社会を豊かにしてゆきたい。

寺田佐代子 著書
がん患者のためのピアサポート がんをポジティブに生きる がんの心の悩み処方箋
セルフケアノートシリーズ
(Vol.1、Vol.2、Vol.3)
詳細はこちら
堤寛 著書
父たちの大東亜戦争 タチのいいがん悪いがん 病院でもらう病気で死ぬな!
詳細はこちら

書籍情報
2012年12月10日発売
患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ
あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!
著者:堤寛
発売:三恵社(2012年12月10日
定価:
1524円(+税)
 本書では、医療における病理医の基本的な役割、特にがんの診療における役目と病理診断の意義を詳しく紹介するとともに、「患者さんに顔のみえる病理医」によって支えられる新しい医療のあり方を提言しています。
 一般的に知られていない病理診断の内容と専門性の高い病理専門医の役割をやさしく解説しました。
申し込み用紙はこちら。
Amazonからもお求めいただけます。
あなととともに WITHNESS
〜がんサバイバーの詩に現役医学生の写真が向き合う〜
詩:寺田佐代子
写真/編集:小川崇
監修:堤寛
発行:NPOぴあサポートわかば会
発売:三恵社(4月20日)
定価:600円(+税)
申し込み用紙はこちら。
Amazonからもお求めいただけます。
書籍情報
2012年11月20日発売
こころのセルフケアノートvol. 3
本文:寺田佐代子
写真:小川崇
監修:堤寛
発行:NPOぴあサポートわかば会
発売:三恵社
(2012年11月20日
定価:
667円(+税)
 本書は、"withness"シリーズ(三恵社)の第四作、「こころのセルフケアノート」のvol. 3です。2011年4月に上梓した第一作「あなたとともに withness 〜がんサバイバーの詩に現役医学生の写真が向き合う〜」に続く、がん患者、寺田佐代子さんと医学生、小川崇くんの共同作品です。第二作「あなたとともに WITHNESS 〜こころのセルフケアノート〜 私が私らしく生きるために・・・」(2011年11月)、第三作「あなたとともに WITHNESS 〜こころのセルフケアノートvol. 2〜 私のこころを平和に保つためのレッスン」(2012年9月)に引き続く作品です。
 写真をこよなく愛する現役医学生、小川崇くんの卒業記念アルバムでもあるのです。小川くんの愛と夢と希望にあふれる写真が、みなさまの感性の機微に触れ、自分らしい自己表現を引きだしてくれることを期待します。ぜひ、"愛と夢と希望に向かうこころ"を養ってほしいと思います。
  "withness"はともにいること。がん患者支援のキーワード、こころの"愛ことば"です。とかく医療や周囲の人に依存的になりがちのがん患者さんが、一人でも多く"withness"のこころを感じ、自立・自律へ向かう気づきを得て、「自己実現」を達成していただけたら幸いです。もしあなたの近くに、愛と夢と希望に向かってほしいとあなたが感じる、そんながん患者さんがいれば、本冊子がその方への最良のプレゼントになるでしょう。
  南山短大で深く培った人間関係トレーニングのノウハウ、グループワークによる"こころのセルフケア"を実践するファシリテーション力。がん患者の自立、本物のアドボカシーを促す正真正銘のがん患者支援。難しい病気の成り立ちや治療法の詳細を学ぶより、患者自身が"自分らしさ"に気づいて、ポジティブ思考へと切り替えることが大事!と寺田佐代子さん。
 彼女が実践するのは、医療機関ではできない、がん体験者ならではのユニークながん患者支援の姿であり、地域社会の中(病院の外)に求められるがん患者のQOL(quality of life)向上への有効なあり方なのです。
Amazonからもお求めいただけます。
2012年9月3日発売
こころのセルフケアノートvol. 2
詩:寺田佐代子
写真:坂本寛文
監修:堤寛
発行:NPOぴあサポートわかば会
発売:三恵社
(2012年9月3日
定価:
686円(+税)
 本書は、withnessシリーズ(三恵社)の第三作、「こころのセルフケアノート」のvol. 2に相当する。2011年4月に上梓した「あなたとともに withness 〜がんサバイバーの詩に現役医学生の写真が向き合う〜」は患者と医学生の共同作品でした。第二作「あなたとともに WITHNESS 〜こころのセルフケアノート〜私が私らしく生きるために・・・」(2011年11月)は、寺田と堤のお気に入り写真に加えて、東日本大震災被災地(奥州市)に住む自然写真家、細川光司氏からすてきな写真を提供いただいて、完成させることができました。
 本書は、写真をこよなく愛する臨床検査技師、私の仕事仲間でもある坂本寛文氏からいただいたカレンダーに掲載された写真の優しさに魅せられたことがきっかけでした。坂本氏の季節感あふれる写真が、みなさまの感性の機微に触れ、自分らしい自己表現を引き出してくれることを祈ります。“私が私らしく生きる“ことを思い出してください。
 「withness」はともにいること。がん患者支援のキーワードです。こころの“愛ことば”です。そう、withnessのこころを感じていただき、とかく医療や周囲の人に依存的になりがちのがん患者さんが、一人でも多く、自立へ向かう気づきを得て、「自己実現」を達成していただけたら幸いです。
 もし、あなたの近くに、自立してほしい、立ち直ってほしいとあなたが感じる、そんながん患者がいるなら、この冊子シリーズがその方への最良のプレゼントになってほしいと願います。
 2003年春に発足した乳がん患者会「わかば会」は、2009年10月、NPO法人ぴあサポートわかば会として再出発しました。そして今、認定NPOへとさらにステップアップしようとしています。立ちあげから現在まで、私のオーボエと寺田さんのピアノによる音楽活動を交えて、ともに歩んできた医療者として、親しき友人として、“患者アドボカシー”を常に模範演技するわかば会リーダーの寺田佐代子さんとその前向きの姿勢・行動力をこころから応援したいと思います。
 南山短大で深く培った“人間関係トレーニング”のノウハウ、グループワークによる“こころのセルフケア”を実践するファシリテーション力。がん患者の自立、本物のアドボカシーを促す正真正銘のがん患者支援。難しい病気の成り立ちや治療法の詳細を学ぶより、患者自身が“自分らしさ”に気づいて、ポジティブ思考へと切り替えることが大事!と彼女は言い切ります。がん患者、医療者、学生や障碍者が対等に、みんなで奏でる音楽が、優しいこころの潤滑剤となっているのです。
 彼女が実践するのは、医療機関ではできない、がん体験者ならではのユニークながん患者支援の姿であり、地域社会の中(病院の外)に求められるがん患者のQOL(quality of life)向上への有効なあり方だと信じます。
申し込み用紙はこちら。
Amazonからもお求めいただけます。
エンカウンターグループのための
wellbeing program
〜私が私らしく生きるために〜
本文・編集:寺田佐代子
監修:堤寛
発行:NPOぴあサポートわかば会
発売:三恵社
(2012年2月25日
定価:
1000円(+税)
 私らしく生きるために……それにはまず、「私」が「私の気持ち」をよく知ることが大切です。「私」はいったい何を思い、どのように生きてゆきたいのでしょうか? このテキストでは「wellbeing program」の内容、ならびにそれを進行するファシリテーターの役割について、私たちself-help group が実践経験から得たノウハウを、できるだけわかりやすく紹介します。
申し込み用紙はこちら。
Amazonからもお求めいただけます。

更新記録
12月1日 ・トップページに、セルフケアノートの新刊に関する案内を掲載しました。
10月24日 ・「わかば会について」のページの、「役員」とそのプロフィールを更新しました。
5月22日 ・「サポートプログラム開催日時」のページに2012年のプログラムを掲載しました。
・「新聞記事」のページに新たに3つの記事を掲載しました。
3月28日 ・「わかば会について」のページの、「役員」とそのプロフィールを更新しました。
11月16日 最新情報に、与論島レポート(その1、その2)を掲載しました。
11月6日 ・「新聞記事」のページに、鳥取県倉敷市で行われたがん患者ピアサポーター研修会の記事を掲載しました。
10月25日 ・「活動記録」のページに、2泊3日滞在型サポートプログラムのレポートを掲載しました。
10月12日 ・「活動記録」のページに、2010年度の今までの活動概要を掲載しました。
9月15日 ・「学会・研究会・班活動・活動」のページに、「鳥取県:がん患者ぴあサポーター研修会」を追加しました。
9月7日 ・「写真館」のページに、写真と詩「今こそ伝えたい、ありがとう」を掲載しました。
8月31日 ・「学会・研究会・班活動・活動」のページに、「栃木県在宅緩和ケア公開講座」を追加しました。
・「がん患者サポートプログラム」のページに、2011年度として、以下の3つを訂正・追加しました。
 がん患者のためのサポートプログラム・シリーズ
 がん患者支援のためのプロフェッショナルサポーター養成講座
 サポーターのスキルアップトレーニング2泊3日
8月5日 ・9月23日(木・祝)開催「トーク&ミニコンサート」の情報を掲載しました。
8月2日 ・「リンク集」のがん関連ホームページの項目に、がん患者支援プログラムの普及と展開へのリンクを追加しました。
7月9日 ・8月1日開催「Well beingフォーラム in 愛知」のプログラム詳細を載せました。
7月5日 ・今後の活動・新計画を最新情報に載せました。
・「がん患者サポートプログラム」のページの、がん患者サポートプログラムの開催地を変更しました。
・「がん患者サポートプログラム」のページに、2011年度の、がん患者支援のためのプロフェッショナルサポーター養成講座サポーターのスキルアップトレーニング(滞在型2泊3日)の予定を掲載しました。
・「書籍・輪の和だより・冊子・刊行物など」のページに、堤寛著「父たちの大東亜戦争 ――戦地シンガポール・スマトラの意外な日々」を紹介しました。
4月27日 ・メーリングリストを作成し、「メーリングリスト登録」のページを新設しました。奮ってご参加下さい。
4月26日 ・「わかば会について」のページに、寄付の項目を新設し、今までわかば会の活動をご支援くださった企業・個人のお名前を掲載させていただきました。また、助成金と協賛企業の項目を更新しました。
・「活動記録」のページを更新しました。
・「リンク集」に、個人のホームページの項目を新設し、Yukko's Cafeteam FUKUOKA(ブログ)にリンクを張りました。
4月15日 ・「ピアサポーター養成講座」のページに、3月7日に行われたワークショップのレポートを掲載しました。
・「新聞記事」のページに、正力厚生会がん患者助成に関する記事を載せました。
4月9日 ・「リンク集」に、万有製薬へのリンクを追加しました。
3月28日 ・「がん患者(ピア)へのメッセージ」のページに、「がん患者のadvocacy」を掲載しました。
・「写真館」のページの、ブライアン・コレクション(面白写真集)に写真を追加しました。
3月27日 ・「Well beingフォーラム in 愛知」の情報を載せました。
3月26日 ・「写真館」のページに、ブライアン・コレクション(面白写真集)を追加しました。
3月18日 ・「ピアサポーター養成講座」のページに、次回のモリコロ基金 がん患者支援のためのピアサポーターのスキルアップトレーニングの情報を掲載しました。
1月31日 ・「書籍・輪の和だより・冊子・刊行物など」のページに、輪の和だよりvol20を載せました。
1月29日 ・「書籍・輪の和だより・冊子・刊行物など」のページに、輪の和だよりvol18vol19を載せました。
1月15日 ・「新聞記事」のページに、2010年3月7日のワークショップ案内の記事と、寺田佐代子著「がん患者のためのピアサポート」の紹介記事を追加しました。
1月11日 ・「書籍・輪の和だより・冊子・刊行物など」のページに、輪の和だよりvol17を載せました。
・「病理診断科への期待」に、”病理診断科”標榜への期待-患者の視点からをダウンロードできるようにしました。
1月8日 ・「リンク集」のがん関連のホームページにて、日本がんと性研究会、AstraZenecaの乳がんに関するHPから幸せな性へのアドバイス、国立がんセンターがん対策情報センターのページへリンクしました。
1月5日 ・「リンク集の説明」ページを作り、そこにオンコロジードリームチームの紹介を掲載しました。
12月21日 ・「新聞記事」のページを作成し、今までに新聞に載った記事を紹介しました。
12月14日 ・「リンク集」に、オンコロジードリームチームのサイトを載せました。
12月12日 ・「2010年度がん患者サポートプログラム」に滞在型サポートプログラムの詳細を記載しました。
12月8日 ・「リンク集」に、財団法人いのちの森文化財団ガウラー財団心と体といのちのセンター「水輪」を追加しました。また、ウェブ上のわかば会に関するページの項目を新設し、エビデンス社「がんサポート」のインターネット情報へリンクしました。
・「プロフィール」のページを少しリニューアルしました。
・12月15日(火)顧問コンサート「乳がん患者2人のフルート&ピアノ&トーク」を掲載しました。
12月7日 ・「がん患者サポーター養成ワークショップ」のページを新設し、モリコロ基金の3月7日ワークショップの案内を移動させました。
12月6日 ・「コミュニケーショントレーニング」のページを新設しました。グループワーク案内です。
11月30日 ・「コンサート案内」のページに、チャリティーコンサートについて記載しました。
・「わかば会について」のページと「わかば会会則」のページにおける、入会に関する金額の記載ミスを修正しました。
11月28日 ・「写真館」のページに、「癒しのコンサートin愛知」の新聞記事を掲載しました。
・「コンサート案内」として、コンサートの情報をまとめました。
11月25日 ・「輪の和だより」にvol.16(癒しのコンサートin愛知)を追加しました。
・「2010年度プログラム詳細」のがん患者支援のためのサポート方法を学ぶワークショップの内容を更新しました。
・「写真館」のページに、「がん患者のためのピアサポート」(寺田佐代子著、堤寛監修、テンタクル)の新聞記事を掲載しました。
11月24日 ・「イベント案内」のページに、癒しのコンサートin愛知の詳細と終了報告(アンケートなど)を載せました。
輪の和だよりに足りなかったvol.8を追加しました。
・「書籍・刊行物など」ページにあるがん患者のself help groupにおける実践と考察:アクションリサーチのファイルを差し替えました。
・「わかば会について」のページを少しリニューアルしました。
11月23日 ・主要なページに、移動するメニューを追加しました。
11月21日 ・「書籍・刊行物など」のページにがん患者のself help groupにおける実践と考察:アクションリサーチを掲載しました。
・「エッセイ」のページに、こころのセルフケア(寺田作:PDFファイル)を載せました。
輪の和だよりにvol.15を追加しました。
・新着情報のデザインを変更。
11月9日 エッセイ」のページに、堤寛作のエッセイを載せました。
10月30日 ピアへのメッセージ」のページの故藤原容子さん句集「ひとりごと」をFLASH化しました。
10月29日 ・「2009年5月4日 癒しの京都コンサートin京都」の記録を載せました。
・「乳がんと病理診断」のページを修正しました。
・「書籍・刊行物など」のページに「病院でもらう病気で死ぬな」(堤寛著)の紹介を追加しました。
10月28日 ・「リンク集」に、沖縄の乳がん患者会「ぴんく・ぱんさぁ」を追加しました。
・「病理診断科への期待」と「乳がんと病理診断」のページを修正しました。
10月27日 病理診断科への期待」と「乳がんと病理診断」のページを追加しました。
10月25日 ピアへのメッセージ」のページに故藤原容子さん句集「ひとりごと」を掲載しました。
10月21日 書籍・刊行物など」のページに新刊(がん患者のためのピアサポート)の詳細を掲載しました。
書籍・刊行物など」のページに冊子(患者の傷ついた言葉)を掲載しました。
10月20日 活動記録」中の記述を一部変更しました。
10月13日 輪の和だよりにvol.14を追加しました。
リンク集に、ウィルあいちを追加しました。
2010年の「がん患者サポートプログラム」と「ワークショップ」の詳細を掲載しました。
癒しの写真館に写真を7枚追加しました。
10月7日 輪の和だよりにvol.13を追加しました。
10月6日 写真館のページに、「癒しの写真館」を作りました。
10月5日 活動記録に、県への提言を掲載しました。
10月4日 輪の和だよりをvol.12まで全て掲載しました。
10月2日 リンク集を追加しました。
10月1日 ホームページを正式に公開しました。
9月吉日 ホームページを一般公開しました。
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